Kultainen Wiikko / 黄金週間

なかなかすっきり晴れ間がありませんが・・・皆様いかがお過ごしでしょうか。
千葉はお昼間に、突然揺れました。2回。直下型に近いような・・・
震源もこの実家に近かった。用心用心です。油断大敵。

悪天候のため・・・・ではなく、デスクワークのため連休前半ほとんど外出していません。
5月中に3件、執筆があります。もちろん譜読みも。
タクトを持たないときの仕事の準備は、自分でリズムを作ってゆかないとなかなかはかどりません。
(自分は)

2日には、改葬の仕上げ。新しい場所に父と妹の納骨を済ませました。
これでやっと、父も静かに休んでもらえます。妹と喧嘩をしていないとよいけれど・・・
あまりに久しぶりですからね・・・ゆっくりと語らっていてほしいです。
姉のふがいなさを大いに嘆き、天国から時々雷を落として・・・・くるかもしれません!
母の健康と長寿はぜひ見守ってほしいですね。
千葉駅から近いので、これからは度々会いに行けます。

さて、魅力的な映画がふたつ、両方とも北欧の監督です。

ひとつはこちらル・アーヴルの靴磨き アキ・カリウスマキ氏の新作。 映画はフランス語です。

もう一つはこちら。孤島の王 ノルウェーの映画。
連休中も都内で上演されています。二つのトーンがまったく異なります。

もう一つお知らせは、
6月の公演、二期会ウィークの宣伝Vができました。
こちらをご覧くださいませ!
ご来場ご希望の折は、ぜひご連絡ください。お待ち申し上げます!

連休後半、引き続き仕事の準備、そしてお片付け~~~
日曜日は久しぶりのリハーサルです!

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