

お弟子様こと、佐伯正則さん指揮によるオーケストラの第2弾。
今回の目玉は二つ!前半には師弟共演によるバッハの協奏曲があります。大阪フィルハーモニー交響楽団の1stヴァイオリン奏者であった天野克子先生に、子供の頃師事されていた今や日本を代表するヴァイオリニストのお二人、矢部達哉氏、宇根京子氏、この3人によるバッハの協奏曲は大変楽しみなプログラムです!
そして後半、大編成の「アルプス交響曲」、今やアマチュア楽団が取り上げることも珍しくなくなってきましたが、2年前にマーラーの交響曲第3番で腕を振るった皆さんが、このシュトラウスの大曲をどのように奏でるのか楽しみです!
プログラミングにこだわりを持つ佐伯さん、全体も大変に練られた内容になっています。皆様是非是非ご来場ください!詳細はこちらをご覧ください!
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