房総の海

 母とでかけた。お墓参り。以前両親が住んでいた九十九里海岸沿いの街にある。素晴らしい天気、雲ひとつない。海は少し荒れていた。ご無沙汰を怒っていたかな・・・。

年末にお墓参りはフィンランドの風習。家族が集まりお参りをする・・・。暖かな風景だ。

房総半島の紅葉もようやく本格的?どうも関東地方、少し紅葉が遅い様子。現在見所の場所があちらこちらに・・・。友人知人のウェブサイトに掲載されていて満喫しています。

明日立川方面に行くので、多摩地区の様子も見られそうです。

 帰宅の列車の連結シーンを目撃。

 実家にたどり着くと、青葉の森公園がライトアップ!  今日の夕焼けは神秘的な美しさだった・・・・  毎日あの光を見ていたいね。

バスのウィンカーの音が、ある曲を思い出させた。

カレヴィ・アホ 交響曲第9番・・・・huhuhu

 思い出の写真。オスモ夫妻、母、そして弟子たちと。

[2008年12月 3日 23:33]

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森と湖の詩日記
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